エリマキシギ

シギ科

Ruff

Philomachus pugnax

雄32cm、雌25cm

エリマキシギの名前の由来は、夏羽になると首の回りにエリマキのような飾羽が出ることです。

しかし、日本では冬羽しかお目にかかれないために、とても識別に困ります。

まぁ、強いていうなら、写真のようにざっくりした大きめの羽根の模様でしょう。

(後ろ姿)

(正面)

江井ヶ島での記録は下記のとおりです。

2009年9月26日/大池


2005年1月24日/新池(西島)

江井ケ島での確認時期

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
姿の確認                        
幼鳥の確認                        
営巣の確認                        


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